2017年11月30日

10分の無駄が成功につながる


…急がば回れ、とは
よく言ったものだ。。。

記事内容を読んで
懐かしいな〜、と思ったり
成長してねぇなぁ〜www
とか思ったり(^^)

はい。
今朝も寝坊しましたよ。
まぁ、高校生にもなると
宿題量がハンパなくて
夜中まで起きているせいですが。

中学生の頃とは
ちょっと違うので
静観しています。

ところで、
記事内容のとおり
焦っているときほど
【メモを増やす】ことは
その日一日に
大きく影響する
可能性があります。

特に、
発達障害の傾向を持つ人は
【計画を立てるけれど
  達成できないことが多い】
タイプの人ばかりで
達成感を味わう以前に
【また失敗した】という
経験を頻繁に積み重ねています。

だけど、中には
【メモの時間がもったいない】
【メモするのが面倒】
といった理由から省略して
一日を始める人もいますよね。

そしてまた、
同じことを繰り返してしまいます。

そういった人たちは
【自分の信念】
過剰に大切にしていて
【とても頑固な人】に見えます。

それが自身を苦しめる
原因になっている人も
少なくないでしょう。

もし、似たようなことで
あなたが悩んでいるのだとしたら
【一度、騙されてください】

メモをするという
【10分の無駄な作業が】
その日一日の
【流れを変化させる】ことに
気がつくことができると思います。
010-arrows-free.jpg
中には、
劇的に変わった人もいますし
失敗した人もいます。

もし、失敗したのだとしたら
【メモの方法の見直し】が
必要になります。

そこは、誰かと一緒に
取り組むことをお勧めします。
posted by whereabouts長谷 at 07:44| Comment(0) | 発達障害

2017年11月28日

捨てるものと守るもの

アメブロ元ネタはこちら←

アメブロでは、ブログを整理しようね
という内容のことを書いたのですが
実際に読者の方からの要望で
【過去に遡って読むことが少ない】
と言われたことがあり、また、
【同じ内容でも再度書いて欲しい】
ということを
お願いされたことがありました。

そこで私が感じたのは
【まとめて読むより
  小出しで日々の積み重ね】
     ↓
【心の栄養になりやすい】
ということでした。

特に発達傾向を持つ人は
【一度に大量の情報提供を
     されることが辛い】
ということが考えられるので
【読み手の立場になれば】
ごもっともだな、と思いました。

さて、整理というワードから
発達傾向の人の中には
・片づけられない
・物が捨てられなくて多い
・モノに執着する
といったタイプが多く
【整理整頓が苦手】という
人ばかりです。

モノに執着する
【自分の思い】
大切にしている
ということもあります。

そのため、部屋の中は
足の踏み場もないくらい、

散らかってはいないけど
廊下にまで物が大量に
積み上げられている

といったことが起きています。

この問題を解決するには
【一つだけ
  こだわっていいもの】
決めるというのはどうでしょう?

例えば、ん〜…私の場合、
心理系の本がたくさんあって
もうすぐ移転だから捨てたいけど
勉強しなくちゃいけないから無理。

なので【本だけは】
残したいものを残す。
032-colorful-illustration.jpg
その代わり、趣味で残しておいた
【書道の道具などは処分】です。

諦めがつかない自分に
言い聞かせた言葉は
「必要なときに
  100円ショップで買えるから」

それから、洋服の場合
1〜2年着ていないものが
処分の対象ですが、
大好きな服だけは
【1着だけ残す】という感じです。

こういった感じで
【100%捨てるのではなく】
「大事」「ちょっと大事」「これ大事?」
レベルに分類して
整理整頓に取り掛かりましょう。

全てを失くすのは
【自分の思いがなくなる】
ような感じがして
とても淋しくなります。

だから、一つ残して
【自分の思いを大事にしつつ】
あとはキレイさっぱり、
という方法が役立つと思います。
posted by whereabouts長谷 at 07:44| Comment(0) | 発達障害

2017年11月26日

移転が正式に決定しました

先日から
お伝えしていた
移転計画の件ですが
正式に決定しましたので
お知らせいたします!
logo.jpg
=移転日=
2017年12月20日(水)

=移転先=
〒175-0093
東京都板橋区
赤塚新町3丁目13-15-201

電話番号は後日お知らせいたします。
利用路線等はこちら↓で
確認をお願いします。

posted by whereabouts長谷 at 12:40| Comment(0) | ご連絡・ご挨拶