2017年06月22日

電話が苦手


相槌のことから連想して
全然違う内容を書きます。

今回は、「私の苦手なこと」についてです(^^;



相変わらず、
相槌のタイミングは難しいと
思う毎日です。

単に、仕事だからとか
お客様に不快な思いをさせたくないとか
それだけではなくて、

【電話口の時間差】
と言えばいいでしょうか。

111.jpg

昔と違って今は
電話で話して相手に届くまで
時差がありますよね。

私、あれがとっても苦手です。


なので、ただでさえ
相槌が気になっているのに
電話だと余計に
戸惑ってしまうのです。


ただ、慣れもあるもので
相手の発言に
【少々被ってもいいや】
思ってしまうことがあります。w


もう、そういうシステムなら
相手も分かっているだろうから
【失礼に当たらなければ】
仕方のないこともある、とも思えます。


そうはいっても
【電話よりも顔を見たい】
気持ちのほうが強いです。

人見知りの人は逆でしょうが、
【表情を見て安心する】
という人も結構います。

私は、相手の表情を見たい人です。


でもどうしても
遠方などの理由で
電話しかやりとりできないときは
【相手の声を覚える】
ことが大切です。


聴くことが苦手な人は
大変かもしれませんが

声の大小、音程などによって
その人の気持ちが表現されています。

普段当たり前に話す人は
気づきにくいことですけれど
改めて、
誰かの声を感じてみてはいかがでしょうか。
posted by whereabouts長谷 at 11:18| Comment(0) | 日記
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